外部評価・外部基準

外部評価・外部基準 評価結果
認定取得日
母数・他社状況
●日本企業を対象としたESG※2インデックス
●企業がESGリスクについてどの程度管理できているかを分析・評価し、
業種ごとに偏りが出ないよう選定し構築
●格付けは最上位ランクのAAAから最下位ランクのCCCまで7段階で評価
●GPIFが運用対象として採用するESG指数の1つ
BB
(2019年12月時点)
【親指数】
MSCIジャパンIMIトップ700指数
【構成銘柄数】
246銘柄
(2019年6月時点)
●日本企業を対象としたESGインデックス
●職場において高いレベルで性別多様性を推進する企業は、
将来的な労働人口減少による人材不足リスクに適応でき、
持続的に成長できるという考えのもと、
雇用・継続・昇進に関する性別多様性に優れた企業を対象として構築
●0~10の11段階で評価
●GPIFが運用対象として採用するESG指数の1つ
5.35
(2019年12月時点)
【親指数】
MSCIジャパンIMIトップ500指数
【構成銘柄数】
224銘柄
(2019年6月時点)
●日本取引所グループ、東京証券取引所、および
S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス社が共同開発したESGインデックス
●環境情報の開示状況と炭素効率性(売上高当たりの炭素排出量)に着目し
構成銘柄のウェイトを決定する指数
●S&P グローバル炭素基準に基づき、10分位、および情報開示の有無にて評価
●GPIFが運用対象として採用するESG指数の1つ
【十分位数】
1(最高位)
【情報開示状況】
開示
(2019年3月時点)
【親指数】
TOPIX構成銘柄
【構成銘柄数】
約1,700銘柄
(2019年3月時点)
●損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント㈱(SNAM)が
独自に設定するESGインデックス
●ESGの評価が高い企業に幅広く投資する、
年金基金・機関投資家向け運用プロダクト
●採用銘柄は毎年見直し
【構成銘柄数】
約300銘柄
●(公社)日本証券アナリスト協会が実施する、
証券アナリストの立場から企業のディスクロージャー(情報開示)の
質、量、タイミングなどを評価する制度
●17業種を対象に、各業種ごとのディスクロージャー優良企業を選定
【建設・住宅・不動産部門】 【母数】
東証一部上場株式の時価総額上位企業
【全体】
17業種286社
【建設・住宅・不動産】
16社
●米国大手金融情報誌Institutional Investor(インスティテューショナル・インベスター)誌が発表
●約900名を超える世界の機関投資家・証券アナリストの投票により、
優れたIR活動を行う日本の上場企業を選出するもの
【建設セクター】
Most Honored Company(最優秀企業)

【IR担当者】
1位
【IR活動】
1位
【最高経営責任者】
1位
(2019年6月発表)
【最優秀企業】
全25セクター145社中77社
●パリ協定に基づき、産業革命時期比の気温上昇を「2℃未満」にするために、
企業が気候化学(IPCC)に基づく削減シナリオと整合した削減目標を設定し、
認定を受けることを推奨する環境イニシアチブ
2019年1月認定取得 【認定企業数】
世界:262社
日本:50社
(2019年9月時点)
●2014年、イギリスに本部を置く国際環境NPO「The Climate Group」と「CDP」が
中心となって設立された国際的環境イニシアチブ
●事業活動に必要なエネルギーを100%再生可能エネルギーで賄うことを
目標に掲げる企業が参加
2019年1月加盟 【加盟企業数】
世界:193社
日本:19社
(2019年9月時点)
●特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパンが設立した、部下・スタッフの
ワーク・ライフ・バランスや多様化する働き方に対応できる上司を育てていこうとする企業ネットワーク
2016年4月加盟 【加盟企業数】
216社
(2019年9月時点)

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※2 企業や機関投資家が持続可能な社会の形成に寄与するために配慮すべき3つの要素とされる「Environment(環境)」「Social(社会)」「Governance(企業統治)」の3つの英単語の頭文字を組み合わせた造語

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