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「 ぼ・く・ラボ 」×「 賃貸住宅 」

「 ぼ・く・ラボ 」×「 賃貸住宅 」とは

  • STEP1 賃貸住宅は新たなフェーズへ防災と暮らしのあり方を考える
  • PROJECT MEMBER プロジェクトメンバー Eureka × 大東建託 × プラス・アーツ
  • PROJEC TNOTE「水害被害の現状・将来」
  • KEYWORD フェーズフリー
  • COLLABORATION Eureka / エウレカ 建築家 稲垣淳哉 氏
  • BO-SAI KNOWLEDGE 避難しましょう!
  • BO-SAI KURASHI LAB.

STEP2 2021/12 Release comming soon…

STEP3 2022/02 Release comming soon…

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「 ぼ・く・ラボ 」×「 賃貸住宅 」とは?

いつ来るかわからないからこそ「いつも通りの暮らし」が備えになる賃貸住宅を。

近年、大型の自然災害が頻発していることもあり、人々の防災に対する意識は少しずつ変わりはじめています。
また、災害が重ねて起こる重複災害・感染症対応など避難のあり方もアップデートされ続けています。
災害備蓄においては、いつも食べているものを非常食にするローリングストック法。避難においては、避難所に行かない在宅避難など、
「日々の生活の中で備える」ということが大切になってきています。
住まいにおいては、普段どおりの楽しい暮らしの中にそっと寄り添った災害への「備え・対策」のハード、
いざという時に助け合いができる周りの人とのコミュニケーションとなるソフトの両方で
「新しい賃貸住宅のカタチ」を考えることが重要だと思います。
そこで、大東建託グループの取組である防災に配慮した賃貸住宅として
「防災と暮らし研究室「ぼ・く・ラボ」」メンバーに建築家の方を交え、
防災に配慮した賃貸住宅として『建築家コラボシリーズ第3弾』が始まります。

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