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断熱性

大東建託の断熱性能とは

次世代省エネ基準(等級4)を実現!

床・壁・天井の面を密着させる『壁式構造』や『多層構造』の床や壁とアルミと樹脂の複合構造の『アルミ樹脂複合サッシ』により、気密性能・断熱性能を高め、快適な生活空間を実現しています。

サイディングや構造用面材、グラスウールなどの多層構造の外壁により気密性・断熱性を高め、四季を通じて快適な住環境を保ちます。

天井・壁・床の面を密着させる気密性の高い壁式構造です。

室内側には高い断熱効果を発揮する樹脂形材、室外側には耐候性に優れたアルミ形材を採用。

アルミ樹脂複合サッシとは

大東建託では、窓にはアルミ樹脂複合サッシを採用。

ガラスには高い省エネ性能の高遮熱・高断熱仕様のLow-E※1複層ガラスを採用。

大東建託では低層アパートに標準装備!※2

一般的には、住宅の断熱って、どの部位にすればいいの?

居住空間をすっぽり包み込むように、外気に接する屋根(天井)・外壁・床に対して、断熱材を設けるようにしています。

住宅の断熱性能向上は、今話題のCO2削減につながり、地球温暖化対策にも貢献しています。

日本全国において、大東建託の全ての商品(賃貸住宅)で断熱等性能等級4相当の断熱性能を確保しています。

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