さくらプロジェクト|大東建託グループ みらい基金

fukushimaさくらプロジェクト

さくらプロジェクト

「大東建託グループみらい基金」の取り組みとして2015年から「fukushimaさくらプロジェクト」に協賛支援しています。このプロジェクトは、福島で育つ桜"はるか"を、復興のシンボルとして福島から全国へ届け、東日本大震災の復興機運の風化防止に努めています。

※福島復興を応援する新しい八重桜の品種。
福島県を舞台とした2013年のNHK大河ドラマ「八重の桜」で主演した綾瀬はるかさんにより命名されました。

写真提供:森林総合研究所
写真提供:森林総合研究所

復興機運の風化防止のためのイベント開催

「fukushimaさくらプロジェクト」では震災復興祈願および復興機運の風化防止のために、毎年プロジェクションマッピングなどを使った大規模なイベントを開催しています。

イベントの様子
2018年
2018年のテーマは、「戊辰の風 花の雲」。福島に息づく“試練に立ち向かう勇気”と“不屈の魂”をプロジェクションマッピングで描きます。
<会津若松編>
  開催時期:2018年3月23日(金)、24日(土)の2日間
  開催地:福島県会津若松市・鶴ヶ城
<白河編>
  開催時期:2018年4月7日(土)
  開催地:福島県白河市・白河小峰城
2017年
「残雪の消えやらぬ白河・南湖公園…辺りにはまだ冬の静けさが広がっている。そこへ一片の花びらが舞い落ちた。
春の訪れに眠っていた精霊たちも目を覚まし、新たないのちがまた芽生え始める。水の精霊たちはふりそそぐ春の光の粒とともに音を生み出し、やがて音楽を奏でる・・・」
2016年
「世界初とも言われる建設現場へのプロジェクションマッピング。完成に向かう建物に、復興へと歩む福島の姿を重ねあわせ、福島の人々が持つ誇りや強さを、苦難にも負けず強く咲き誇る桜の姿になぞらえました。」

絵画コンクール

みらい基金では、2017年のプロジェクションマッピングイベントの開催にあわせて白河市の小・中学生および従業員の子どもたちから募集した「さくらのある景色」絵画コンクールの作品を展示する独自の連動企画を実施しました。

第2回
「さくら咲くふくしま絵画コンクール」
第1回
「さくら咲くふくしま絵画コンクール」

第2回「さくら咲くふくしま絵画コンクール」受賞者・応募作品発表

今年も「さくら咲くふくしま絵画コンクール」を開催しました。
今年は福島県教育委員会のご後援をいただきまして、福島県内全域で実施しました。
今回のテーマは『さくら』です。みなさんから届いた「さくら」の絵は、白河市立図書館「りぶらん」にて2018年の3月から4月にかけて展示会を開催いたしました。

■応募資格:
福島県内の小学校在学する児童
■応募規定:
サイズ八つ切り(392×271mm)画用紙(横向き)
画材は水彩絵の具を使用
  • 作品は未発表オリジナル作品に限ります。

受賞作品の展示風景

受賞作品の展示風景

受賞作品の展示風景

受賞者・応募作品

高学年の部

桜の思い出

最優秀賞

桜の思い出

まえに、おばちゃんや、家族といった、南湖の神社に行ったことを思い出しながら絵をかきました。その時に思った「きれい」がその時よりうまくかけなかったけれど、がんばってかきました。

高学年の部

鈴木 美羽(すずき みゅう)

桜いっぱい

金賞

桜いっぱい

イメージが桜がいっぱいなので桜いっぱいな絵をかきました。そして色々な人にみてもらいたいなとおもいました。

高学年の部

藁谷 汐来(わらがや せら)

中学に向けた希望と期待

銀賞

中学に向けた希望と期待

中学校入学に向けて勉強や部活動への希望や期待を、桜と共に自の手でつかむイメージを表現しました。

高学年の部

柴原 美玲(しばはら みれい)

桜の上を飛び立って

銅賞

桜の上を飛び立って

まんかいな桜の上を見てみたらきっとキレイだろうなと思って自分のかわりに、キビタンと赤べこを飛ばせてあげました。福島の桜もきれいだぞという事を、他の県の人にも知ってほしいです。あとキビタンと赤ベコのかわいさも知ってほしいです。

高学年の部

野崎 彩香(のざき さいか)

鶴ケ城の桜

審査員賞

鶴ケ城の桜

以前住んでいた会津若松市の鶴ケ城の桜は、とてもきれいで春になると多くの観光客がおとずれます。いつかスケッチしたいなと思っていたらこのコンクールを見つけたので、この機会に描いてみました。

高学年の部

遠藤 萌花(えんどう もえか)

家ザクラ

家ザクラ

ぼくの家のサクラは、たおれかけていたので切られてしまいました。切りかぶは、とてもさびしくなっただろうと思いながら、昔のはればれとしたすがたを絵にしました。

高学年の部

鈴木 優斗(すずき ゆうと)

桜で元気を出して

桜で元気を出して

震災でひなんをしている人たちがとてもりっぱに育った桜の絵を見て「自分たちもがんばろう。」「みんな元気を出そう」というふうに思ってくれたらいいなあと思いながらこの絵をかきました。

高学年の部

小松 直輝(こまつ なおき)

春のおとずれ

春のおとずれ

今年もきれいなさくらが見えるようにとそんな想いをこめてかきました。

高学年の部

大竹 琉天(おおたけ るあ)

5月の葉桜

5月の葉桜

ぼくは葉桜が、桜の中で一番好きなので葉桜を書きました。早く4月になって葉桜を見てみたいです。

高学年の部

鈴木 優太郎(すずき ゆうたろう)

葉が散る桜

葉が散る桜

もう少しで春になり、まだ先だけど、夏になる前に桜が散る様子を絵に込めました。また、桜のメシベを細かく書くのに想いを込めました。

高学年の部

齋藤 正弥(さいとう まさや)

桜の下にやぶさめ君

桜の下にやぶさめ君

桜を2本書き、その下にやぶさめ君が楽しんでいるように書きました。とてもかわいいやぶさめ君にとってはおきにいりの桜だと思うように書きました。

高学年の部

根本 静香(ねもと しずか)

福島の桜を見上げて

福島の桜を見上げて

福島県がもっと桜でいっぱいになるように、赤べこと、起き上がりこぼしを書いて、大人になって、桜が、福島でいっぱいにしたいと想ったので、桜と福島のつるがじょうをかきました。福島が桜でいっぱいになりますように!

高学年の部

根本 葵(ねもと あおい)

しだれ桜

しだれ桜

今年も福島に美しい桜が咲くといいなと思いました。花のかき方を工夫しました。

高学年の部

乾 光輝(いぬい こうき)

桜がある未来

桜がある未来

これからも桜が残ってほしいという想いでシンプルにかきました。

高学年の部

宮武 魁(みやたけ かい)

鶴ヶ城に咲く桜

鶴ヶ城に咲く桜

福島で有名な鶴ヶ城に大きく咲きほこる桜を書きました。鶴ヶ城を見に来た人に、このような大きな桜を見てもらいたいです。

高学年の部

野崎 惠来(のざき めぐる)

桜がさそう鶴ケ城

桜がさそう鶴ケ城

この絵には、福島へようこそ、という意味を込めて書きました。桜が鶴ケ城へさそっているように、福島へさそうように花びらを散らし、表現しました。

高学年の部

岡部 空愛(おかべ そあ)

鶴ケ城と桜

鶴ケ城と桜

福島県で1番有名だと思ったのが、鶴ケ城なので、鶴ケ城は絶対にかきたかったので、鶴ケ城に咲いている桜をかきました。

高学年の部

佐々木 璃玖(ささき りく)

桜

桜の本の色をたくさん使って、ごつごつ感を出しました。桜は、色のさをかえてきれいな色にしました。

高学年の部

尾股 隼太朗(おまた しゅんたろう)

満開の桜

満開の桜

大きな満開の桜を書きました。桜の枝が生き生きとのびています。青空に桜の木が並木になってさいています。

高学年の部

鈴木 里歩(すずき りほ)

大きな桜

大きな桜

大きな桜を書きました。木や桜の色をいろいろな色を使ってよくわかるように書きました。

高学年の部

小松 駿斗(こまつ はやと)

愛犬と私と桜と

愛犬と私と桜と

春にうちに来た私の家のかわいい愛犬は、一年前はまだ赤ちゃんだったからお花見をしたことがない。今年は1才になった愛犬「秋」とお花見をしたいな。

高学年の部

酒井 咲香(さかい はるか)

満開ざくら

満開ざくら

春はまだはやいけど、春になって満開のさくらを見たいと思いながら絵を書きました。想ぞうで満開のさくらの下でメジロのようにお花見をしたいと思いました。

高学年の部

高松 凛(たかまつ りん)

福島県もりだくさん

福島県もりだくさん

あかべこやおきあがりこぼしをたのしく表現して桜がひらひらとまつりのように書きました。この絵から福島県はもりだくさんということが分かります。

高学年の部

水野 沙香(みずの さやか)

福島の物大集合!

福島の物大集合!

福島の物を入れて福島にはこんな物があるんだよ!としってもらいたいしもっともっと福島がもりあがってほしいと想いこの絵を書きました。

高学年の部

瀬谷 志穂(せや しほ)

満月の夜ザクラ

満月の夜ザクラ

おきあがりこぼしやあかべこを書き、満月は、きれいにひかっているように、そして、ぼやけて見えるように書きました。サクラは満月にあうような色にしてみました。

高学年の部

根本 侑菜(ねもと ゆうな)

桜が福島に笑顔を

桜が福島に笑顔を

この絵にこめた思いは、東日本大しん災で笑顔がなくなった人たちに桜を見て心がいやされればいいなと思ったからです。

高学年の部

穂積 美咲(ほづみ みさき)

福島に春が来た!!

福島に春が来た!!

私は、赤べこや、おき上がりこぼしが好きです。福島県に春が来て、桜もさいて、赤べことおき上がりこぼしが喜んでいる所を書きました。私が大人になっても、福島の桜を見たいです。

高学年の部

有賀 花梨(ありが かりん)

満開の花、満開の福島

満開の花、満開の福島

この作品は、花見山を参考にして書いたものです。花見山はいろんな色があって、写真でも伝わるきれいなところです。かんたんそうですが少し時間をかけてつくりました。いろんな色のすてきな桜を見てもらえればうれしいです。

高学年の部

鈴木 碧空(すずき そら)

夕日をながめる桜

夕日をながめる桜

桜が夕日をながめてしずんでゆくのをみる。

高学年の部

蛭田 暁(ひるた あきら)

まんかい桜とつるがじょう

まんかい桜とつるがじょう

つるがじょうから見えるさきほこっている桜
美しいながめを想像して書きました。

高学年の部

緑川 優菜(みどりかわ ゆうな)

福島県に咲く大きな桜

福島県に咲く大きな桜

福島県のどこかに咲く大きな桜で赤べこやおきあがり小法しが見ています。そして、福島県は最高だということを分かってくれたらなあという想いをこめました。

高学年の部

矢吹 彩乃(やぶき あやの)

桜の花を手に

桜の花を手に

桜の花が落ちた時に、手につかみああ、春だなと感じるように書きました。そして六年生が卒業していくことが想像できてます。

高学年の部

鈴木 駿太(すずき しゅんた)

桜のトンネル

桜のトンネル

いつも通っている南湖の桜のトンネルを書き遠近法も出して、桜の花びらが散っている様子を書きました。

高学年の部

大竹 陸翔(おおたけ りくと)

桜が並ぶ1本道

桜が並ぶ1本道

何もない1本道でも桜の木が並ぶときれいなピンクになりとてもきれいな景色になると思うのでこの絵をかきました。

高学年の部

飯田 佑麻(いいだ ゆま)

桜

りっぱな桜の木を大きく書きました。桜や草などにいろいろな色をつけたして書きました。

高学年の部

大竹 哩央(おおたけ りお)

春のおでむかい

春のおでむかい

今年は、雪が多くふっていて、桜がしっかりさくか心配なのでこの絵をかいて雪をとかして速く桜がさくのをまっていること

高学年の部

坂本 陽香史(さかもと ひがし)

こしだいの桜

こしだいの桜

前行った時に見たこしだいの桜そっくりに書きました。

高学年の部

野村 思温(のむら しおん)

公園桜かい道

公園桜かい道

ぼくが絵に込めた想いは、かい道の所をうまく桜の木を上手に書けました。いろいろな所に工ふうして、がんばって作った作品です。

高学年の部

久保木 海大(くぼき かいと)

道のまんなかと木の下に桜

道のまんなかと木の下に桜

まず、桜をかいてからつぎに桜の木で絵具でぬってさいごに道をみどりで書いて桜をピンクいろでぬりました。

高学年の部

青柳 生吹(あおやぎ いぶき)

悲しみの夜桜

悲しみの夜桜

おちこんでいた赤べこにおきあがりこぼしがやってきたが逆に泣いてしまった。すると桜が赤べこを助けるために花びらをふらせた。

高学年の部

三森 悠生(みもり はるき)

古殿桜かい道

古殿桜かい道

古殿の桜かい道は桜がきれいで散歩や、ドライブにもすごくさいてきで気持ちがいいのでこの絵を書きました。

高学年の部

渡邉 陽輝(わたなべ はるき)

おく山の光る桜

おく山の光る桜

ずっと遠くのおくの山で見つけた光る山桜を書きました。それを、あかべこや、やぶさめくんが見に来るように書きました。きれいに書けたと思います。

高学年の部

加藤 綾華(かとう あやか)

水ぞくかんに桜の木!!

水ぞくかんに桜の木!!

すいぞくかんに、桜の木を植えるのは、あまりないので、やってみました。それと、水と、木が、いがいと合ってます。

高学年の部

森 蒼一朗(もり そういちろう)

卒業おめでとう~桜とともに~

卒業おめでとう~桜とともに~

今年で卒業する六年生に感謝の気持ちをこめて、この絵をかきました。

高学年の部

鈴木 那奈(すずき なな)

福島もりだくさんの桜

福島もりだくさんの桜

福島県のあかべこや、おきあがりこぼうしと、きたかたラーメンなどが、ほかの県や、ほかの国にひろまればいいと思って、この絵をかきました。

高学年の部

大竹 洋輝(おおたけ ひろき)

低学年の部

家ぞくでお花見

最優秀賞

家ぞくでお花見

みんなでさくらを見たり話したりして楽しくしているところを頭に思いうかべながらかきました。わたしも春になったら、家ぞくでお花見をしたいんです。さくらの花びらがおちると春だなあとかんじるのではやく春になってほしいなあと思いました。

低学年の部

榊 菜羽(さかき なのは)

月とさくら

金賞

月とさくら

大きな桜をみんなに見せたくてかきました。

低学年の部

鈴木 夏帆(すずき かほ)

桜姫

銀賞

桜姫

おひめさまが桜を見ている、昔の白河の様子を想像しながら絵を描きました。

低学年の部

増子 愛華(ましこ あいか)

大きなさくら

銅賞

大きなさくら

見たさくらがきれいだったから、大きくてりっぱなさくらの木をかきました。

低学年の部

酒井 咲和(さかい さわ)

お母さんとお花見

審査員賞

お母さんとお花見

毎年行っているお花見に今年も満開の桜をお母さんと見に行きたいと思って描きました。

低学年の部

尾股 花(おまた はな)

きれいなさくら

きれいなさくら

はるにさくさくらの花が大すきで、きれいなさくらの花びらをかきたいとおもってかきました。

低学年の部

小松 優月(こまつ ゆづき)

しだれ桜とわたし

しだれ桜とわたし

わたしの家の近くにある松雲寺には、じゅれい300年のしだれ桜があります。毎年春になると家族で、きれいな桜を見に行きます。これからも、大好きな桜が「さきつづけますように。」というねがいをこめてかきました。

低学年の部

佐藤 陽香(さとう はるか)

満開の桜

満開の桜

花をひとつひとつ、ていねいに書きました。早く桜が見たいです。

低学年の部

有賀 心(ありが しん)

やえざくら

やえざくら

低学年の部

高木 陽菜(たかき ひな)

なんこ公園のさくらのふうけい

なんこ公園のさくらのふうけい

ぼくは、大好きのなんこ公園の大きなさくらの木を書けたからよかったです。

低学年の部

鈴木 孝征(すずき たかまさ)

私とさくら

私とさくら

きれいなさくらが、毎年ふく島にさいてほしいという思いをこめてかきました。

低学年の部

大竹 遥愛(おおたけ はるあ)

はなやかな駅

はなやかな駅

福島がもっときれいになるために駅のまわりにさくらをさかせました。

低学年の部

大輪 みつき(おおわ みつき)

お城と桜

お城と桜

小峰城の桜がとてもきれいだったので心に残っています。

低学年の部

星 侑太朗(ほし ゆうたろう)

福島応援メッセージ

大東建託の全国の支店・社員より福島のみなさまへ復興応援メッセージを贈りました。花びらや葉っぱなどの4種類のメッセージを集めた四季の森を絵画コンクールの開場に展示しました。

大東建託グループの仲間から福島のみなさんへの応援メッセージ

第1回「さくら咲くふくしま絵画コンクール」 受賞者・応募作品発表

大東建託ではふくしまの復興を応援するために、「さくら咲くふくしま絵画コンクール」を開催しています。
第1回のテーマは『さくらのある景色』として2017年1月から3月にかけて作品を募集しました。
みなさんが思い描いた『さくらのある景色』は、白河市立図書館「りぶらん」にて2017年の3月から4月にかけて展示会を開催いたしました。

■応募資格:
白河市内の小学校・中学校に在学する児童または生徒。
■応募規定:
サイズ八つ切り(392×271mm)画用紙(横向き)
画材は水彩絵の具を使用
  • 作品は未発表オリジナル作品に限ります。

受賞作品の展示風景

受賞作品の展示風景

受賞作品の展示風景

受賞者・応募作品

中学生の部

小みね城の魅力

最優秀賞

小みね城の魅力

この白河市にある小みね城に、たくさんのさくらの花が咲けば、小みね城がさらにきれいなピンク色で染まるし、小みね城の魅力がもっと引き出せるという想いで、この絵をかきました。

中学生の部

鈴木 愛倫(すずき あいり)

高学年の部

夜に光るサクラ

最優秀賞

夜に光るサクラ

高学年の部

鈴木 美羽

毎年元気をありがとう

金賞

毎年元気をありがとう

高学年の部

鈴木 那奈

海にうつる月の道

銀賞

海にうつる月の道

高学年の部

飯田 佑麻

家の近くにあるサクラ

銅賞

家の近くにあるサクラ

私の家の近くには毎年春きれいにたくさんのさくらが咲くので、今年きれいに咲いてほしいなと思いました。

高学年の部

松﨑 結梛(まつざき ゆな)

月に輝くしだれ桜

銅賞

月に輝くしだれ桜

月に桜が輝いてキラキラ光っていたから、きれいだろうなと思ってこの絵をかきました。

高学年の部

乾 光輝(いぬい こうき)

思い出のうら庭と桜の木

審査員賞

思い出のうら庭と桜の木

この桜には、私の思い出がいっぱいつまっていて、いつでも桜の木と友達のように遊んでいました。ですが、大きな地震や台風が来てたおれてしまい、もう桜のすがたは無くなってしまいました。なので、この絵にあの桜をかこうと思いだしながらかきました。

高学年の部

柴原 美玲(しばはら みれい)

たくましい桜

たくましい桜

『何事にも負けず、最後は花開く。』事をねがいつつ、 この作品をえがいた。

高学年の部

鈴木 千夏(すずき ちなつ)

うら庭の桜

うら庭の桜

おばあちゃんが、大切に育てている、さくらと、芝桜がきれいなのでかきました。うら庭の森には青空が多いので青空にしました。

高学年の部

鈴木 里歩(すずき りほ)

大きな湖と桜

大きな湖と桜

たくさんの桜の木が満開で湖に写っている様子をかきました。

高学年の部

富岡 奈々(とみおか なな)

桜と野原

桜と野原

やさしい色の風景にして、桜が目立つようにしました。桜がもっと増えるように、一本、大きい木をかきました。

高学年の部

宮武 魁(みやたけ かい)

南湖と桜

南湖と桜

小さいころに行った、南湖で見た景色を絵でかきました。

高学年の部

吉田 悠斗(よしだ ゆうと)

自然

自然

これからも木、草、川といった自然を守っていきたいなという想いを込めて絵をかきました。

高学年の部

飯田 真尋(いいだ まひろ)

松雲寺のしだれ桜

松雲寺のしだれ桜

松雲寺のしだれ桜がとってもきれいなので、みなさんにも見てもらいたいなと思ってかきました。夜になると、しだれ桜がライトアップされてて、とってもきれいです。

高学年の部

遠藤 紅葉(えんどう くれは)

すいこまれるサクラ

すいこまれるサクラ

風がふき、きれいでサクラの木にすいこまれてしまうぐらいです。 入学して新しい年をむかえ、このサクラを見ていい年になればなぁという気持ちをこめてかきました。

高学年の部

大塩 和(おおしお のどか)

春の夕暮れ温泉

春の夕暮れ温泉

春のさくらが満開で、温泉にしきつまった、さくらの温泉。夕日をみながら、きもちいい温泉に入りたいという思いでかきました。それと、こんな所に、家族全員を連れて行きたい、みんなをリラックスさせてあげたいという思いでかきました。

高学年の部

大塩  円花(おおしお まどか)

サクラと五箇の田んぼ

サクラと五箇の田んぼ

いろいろな季節の田んぼの風景とサクラを絵に描きました。いつか五箇にもいっぱいできてほしいなと思いながら描きました。

高学年の部

大竹 哩央(おおたけ りお)

丘の上の桜

丘の上の桜

さくらをふつうにそめないで、ふでの先で点点でかいて本物のさくらのようにという思いを込めながらかきました。そしてさくらを小川をかいて丘の上にさいているような思いでかきました。

高学年の部

大竹 陸翔(おおたけ りくと)

しだれ桜

しだれ桜

いっぱい桜をかいて、お寺もかいて、ここにも行って見てみたいなという気持ちになってもらいたい。

高学年の部

大輪  優奈(おおわ ゆな)

桜と田んぼ

桜と田んぼ

春に桜は花がさいて田んぼは田植えをするのでその二つが合わさると、とてもきれいになると思ってかきました。

高学年の部

尾股 隼太郎(おまた しゅんたろう)

桜の道

桜の道

桜がたくさんある道をかきました。川や草などをかきました。

高学年の部

小松 駿斗(こまつ はやと)

さくらと新しい花

さくらと新しい花

きれいなさくらを見ると心が落ちつくし、つぼみを見ると新しい花がめばえて、またきれいな新しい花を咲かすんだなと思って、もっと心が落ちつくということが伝わればいいなという思いをこめました。

高学年の部

齋藤 明日香(さいとう あすか)

池にうつるさくら

池にうつるさくら

たな倉に池にうつるしだれざくらがあって、とてもきれいです。

高学年の部

齋藤 紗弥(さいとう さや)

南湖のさくらの風景

南湖のさくらの風景

南湖のきれいな水と、きれいに咲くさくら。 その風景はきれいだった。

高学年の部

斎藤 海咲(さいとう みさき)

桜と学校

桜と学校

もし学校に満開の桜があったらとてもうれしいし、毎日の学校が楽しくなるから。

高学年の部

坂本 陽香史(さかもと ひがし)

南湖のさくら

南湖のさくら

さくらがさいたり、花びらが落ちたりしてもまた来年、きれいにさいてくれるのは自然のおかげかな。今年もきれいなさくらがさくといいな。

高学年の部

島原 凜音(しまばら りお)

まんかいのさくら

まんかいのさくら

さくらがまんかいにさいている風景をかきました。まわりは黄色く下はうすい水色できのかげができるように作りました。さくらがまんかいでとてもきれいにかきました。さくらがとてもきれいにさいている所で上手にさくらもこまかくできました。

高学年の部

鈴木 杏菜(すずき あんな)

低学年の部

南湖の夜の桜

最優秀賞

南湖の夜の桜

南湖の桜を見に、夜に家族と行きました。ライトアップされていてとてもきれいでした。大人になってもずっと見たいなぁと思って書きました。

低学年の部

鈴木 夏帆(すずき かほ)

さくらの下であそぶ、ぼくたち

金賞

さくらの下であそぶ、ぼくたち

はやくあたたかくなってさくらの下であそびたいなとおもってかきました。

低学年の部

鈴木 拓登(すずき  たくと)

クラスみんなでお花見

銀賞

クラスみんなでお花見

クラスのみんなといつまでもいつまでもなかよくすごしたいというおもい。

低学年の部

大竹 遥愛(おおたけ はるあ)

花より団子

銅賞

花より団子

家族と仲良く桜の木の下で、大好きな三色だんごを食べたいなぁ。桜の花を見ながらだと、大好物がもっと美味しいだろうなぁ・・・。

低学年の部

酒井 咲和(さかい さわ)

さくらにつつまれたこみねじょう

審査員賞

さくらにつつまれたこみねじょう

さくらのこみねじょうをみんなにしってもらいたい思いをこめました。

低学年の部

大木 光璃(おおき ひかり)

南湖公園の桜

南湖公園の桜

南湖公園は、日本最古の公園という事で自分自身の色とこれからの想いで描きました。

低学年の部

岩谷 菜々(いわや なな)

こうえんにいったときに見たさくら

こうえんにいったときに見たさくら

こうえんでブランコにのっていたときにさくらが、かがやいているように見えたので、さくらのえもかがやいているようにかきました。

低学年の部

大沼 璃子(おおぬま りこ)

桜の下でサイクリング

桜の下でサイクリング

桜の木の下でサイクリングをしました。桜のトンネルをくぐっているみたいで、とてもきれいです。

低学年の部

熊田 夢実(くまだ ゆめみ)

はるのさくら

はるのさくら

はるになるといろいろな花がさいて、こころがわくわくしてきます。わたしは、さくらとチューリップが大すきなので、はるのあたたかい日にさくらとチューリップがさいているところをおさんぽしたいとおもってこのえをかきました。

低学年の部

榊 菜羽(さかき なのは)

小みねじょうとまんかいのさくら

小みねじょうとまんかいのさくら

私の家の近くには毎年春きれいにたくさんのさくらが咲くので、今年きれいに咲いてほしいなと思いました。

低学年の部

藤井 花音(ふじい はるね)

春のしぜん

春のしぜん

大きなサクラの木が、春にたくさんの花をつけていて、でもその地中ではすでに夏の虫たちが準備をして出番をまっているんだよ。

低学年の部

鈴木 陽磨(すずき はるま)

舟田のさくら

舟田のさくら

お父さん、お母さん、いもうと、おばあちゃん、大きいおばあちゃんと、毎年見にいっている舟田のさくら。えだが花がふってくるようできれいです。いっしょにしばざくらもさいていて、カラフルでとてもかわいいです。大人になってもずっとさいていてほしいさくらです。

低学年の部

竹井 慈乃(たけい ちの)

福島応援メッセージ

大東建託の全国の支店・社員より福島のみなさまへ復興応援メッセージを贈りました。サクラの花のかたちのメッセージを集め、満開になった桜並木を絵画コンクールの開場に展示しました。

大東建託グループの仲間から福島のみなさんへの応援メッセージ

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