みらい基金とは|大東建託グループ みらい基金

みらい基金とは

元気で魅力あふれる街のために

大東建託グループでは、従業員と会社の共同基金「大東建託グループみらい基金」を2015年4月から開始し、「地方創生」「災害復興」に寄与する活動・団体を支援しています。
この基金は、東日本大震災の遺児支援を目的として、2012年5月に設立された「大東建託グループあしなが基金」から目的と名称を変更したもので、基金に参加する従業員による積立金と、従業員積立金と同額の会社寄付、株主様からの寄付により成り立っています。
全国で事業を行う大東建託グループにとって、元気で魅力あふれる街は欠かせません。今後もみらい基金の活動を通して、地域の皆さまと交流する機会を作り、活気あふれる街づくりに寄与していきます。

基金概要

基金名 大東建託グループ みらい基金
実施団体 大東建託グループ
所在 東京都港区港南2-1-16
設立 2015年4月
支援対象 地方創生・災害復興に寄与する活動・団体
選考方法 社内公募により募集をし、社内選考を経て決定
募金額 96,638,348円(2017年3月末)
基金参加者数 6,112人(2017年3月末)

大東建託グループ みらい基金のしくみ

大東建託グループ みらい基金のしくみ

ロゴマークコンセプト

一人ひとりがつながり交わることで、大きな「大東建託の輪」ができることを表したデザイン。
「明るく幸福な未来」を感じさせる、彩度の高い四色を用いました。
朱色には「情熱」、水色には「誠実」、緑色には「成長」、黄色には「希望」とそれぞれ意味があり、文字幅が広く、安定感のある「D」の文字は、信頼を感じさせるデザインとなっています。

ロゴマーク

推移データ

2016年度

  • 寄付金額総額:96,638,348円
  • 支援団体数:9団体(非営利団体8団体+fukushimaさくらプロジェクト)+熊本地震義援金
  • 支援金総額:93,871,764円
  • 参加者数:6,112人

2015年度

  • 寄付金額総額:93,575,098円
  • 支援団体数:7団体(非営利団体6団体+fukushimaさくらプロジェクト)
  • 支援金総額:92,400,000円
  • 参加者数:6,651人

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