大東建託

環境への取り組み

環境中長期目標の達成状況

大東建託グループは「環境中長期目標」に基づき、その達成に向けた具体的な取り組み内容や行動計画を毎年検討・実践しています。同時に、SDGsに沿った取り組みについても検討を行っています。これからも環境目標の達成と同時にグローバルな社会課題解決に向けて、取り組みを推進していきます。

「低炭素社会」

「低炭素社会」

※平成28年省エネルギー基準(基準改正時は見直し)

スコープ1:事業者自らによる直接排出(ガソリン、ガス など)
スコープ2:他社から供給された電気等の使用に伴う間接排出(電力、熱、蒸気 など)
スコープ3:スコープ1、スコープ2以外の間接排出(事業者の活動に関する他社の排出)(資材調達、廃棄物、建設、輸送、出張、通勤などからの排出)

「循環型社会」

「循環型社会」

「自然共生社会」

「自然共生社会」
【 SDGsとは 】

「Sustainable Development Goals」の頭文字を取った言葉で、2015年9月の国連サミットで採択された国際目標。
飢餓や貧困、気候変動の進行、生物多様性の劣化など、世界中に存在する様々な課題の解決を図るため、17のグローバル目標と169のターゲットが定められており、すべての国々がその実現に向けて取り組むことが求められています。

持続可能な開発目標(SDGs)への対応