大東建託

環境への取り組み

2018年度のマテリアルバランス(事業活動の環境負荷)

サプライチェーン全体の
温室効果ガス(CO2)排出量

サプライチェーン全体の温室効果ガス(CO2)排出量
サプライチェーン全体の温室効果ガス(CO2)排出量

※排水量は水投入量の数値を採用
※カテゴリー11:販売した製品の使用による排出の内、大東建託が販売した建物の使用に関する排出のみ記載
※当社グループが販売した建物にお客様が35年入居した場合を想定

[ガソリン、軽油、灯油、都市ガス、LPG] 実績値を使用しています。
[蒸気・冷水]………………………… 面積を元に算出した推計値を使用しています。
[電力]………………………………… 事務所は実績値、施工現場は実績値と一部金額をもとにした推計値を使用しています。
[水]…………………………………… 事務所は実績値と人数をもとにした推計値、施工現場は実績値と一部金額をもとにした推計値を使用しています。
[廃棄物]……………………………… 実績値と、一部金額と人数をもとにした推計値を使用しています。

※ 各項目の温室効果ガス排出量は、温対法に基づく温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度の「温室効果ガス排出量算定・報告マニュアル Ver.4.3.2」
  および環境省、経済産業省の「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量の算定に関する基本ガイドライン Ver.2.3」に基づき算出

:第三者保証対象

※ 端数処理の影響により、グラフ・表の合計値と個々の数値の合計が整合しないことがあります