たとえば…

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サービス利用の流れ

住み替え例ご所有の自宅を貸して得られる賃料の範囲内で住み替え先を選ぶことで、
追加の費用負担を少なくすることもできます。

住み替え例1. 駅近で便利なエリアでアクティブに暮らす

お客様のご要望(60代男性)

リタイア後は交通の便が良く、公共施設が充実して、尚かつ大きな病院の近くに住み替えたい。現在の一戸建ては賃貸に出し、金銭的負担のない生活を送りたい。


東京都下 最寄り駅から徒歩20分の一戸建てから同市内で最寄り駅から徒歩5分、大きな総合病院へも車で10分ほどの賃貸マンションへ住み替えた事例です。一戸建ても、40代ご家族連れの借り主がすぐに見つかり、負担なく住み替え生活を送られています。

住み替え例2. 家賃収入を年金に加算してゆたかに暮らす

お客様のご要望(60代男性)

現在の一戸建てだと広すぎるため、もっと手頃な大きさで庭の手入れなどの手間がかからない賃貸マンションに住み替えたい。一戸建ては賃貸に出し、家賃収入を年金に加算してゆとりのある生活をしたい。


東京23区内の一戸建て(4LDK)から同区内の賃貸マンション(2LDK)に住み替えた事例です。収納スペースが減って入りきらなくなった家財や趣味の道具(ゴルフバック、釣り竿等)は近所のトランクルームを利用することで、スムーズな住み替えが可能になりました。23区内の戸建賃貸物件は人気があるため、すぐに希望の家賃で借り主が見つかり、賃料の差額が年金的収入となっています。

住み替え例3. 海へ、山へ、趣味が楽しめる場所で暮らす

お客様のご要望(50代女性)

夫の定年退職後は、夫婦共通の趣味である家庭菜園が広々とできる郊外で暮らしたい。現在の駅近のマンションを賃貸に出し、郊外の庭のある賃貸物件に住みたい。マンションの家賃収入は生活費にあてて、余裕のあるセカンドライフを送りたい。


駅近のマンションを賃貸に出し、神奈川県下の庭のある賃貸住宅に住み替えた事例です。これまでより広い住宅に住み替えても、都心と郊外の賃料に開きがあるため、余裕のあるセカンドライフを過ごしています。

住み替え例4. 子ども達の近くに暮らす

お客様のご要望(60代女性)

昨年、娘に子どもが生まれたが、毎日子育てに手を焼いている様子。手が掛からなくなるまでの数年間、娘の近所に住み替えて、子育てを手伝ってあげたい。現在の一戸建ては数年後には戻ってくるので、その間だけ貸し出したい。借り手がいなければ、留守中の管理をお願いしたい。


横浜市の一戸建てを定期借家契約で賃貸し、娘さんが暮らす名古屋市内の賃貸マンションに住み替えた事例です。2年間の定期借家契約となっているため、2年後には元の一戸建てにスムーズに戻ることができます。戻る時期が遅くなって、空き家の期間が生じても、空き家管理サービスを利用すれば、安心して娘さんの手伝いができます。

※条件により、ご希望に添えない場合がございますのでご了承下さい。
※家賃収入が確実に得られることを保証するものではございません。